沿革

大正5年 佐藤捨吉創業。鍋、釜の修理から神社仏閣の屋根工事を手がける
昭和15年 (有)マルサ佐藤製作所設立
昭和48年 ステンレス部門新設
昭和51年 工場新築移転、敷地1,320平方メートル。プラズマ溶接機導入
昭和53年 アマダ4M150t油圧鋼鈑折曲機導入。業務用流し台、建築金物の製作を開始
昭和56年 (株)マルサ佐藤製作所設立。資本金500万円
昭和57年 工場増築、U型ステンレスレール製作
昭和62年 ステンレスサッシの製作を開始
平成2年 松原工場用地9,900平方メートル取得
平成5年 駐車場造成4,455平方メートル。増資:資本金1,300万円
平成9年 東京支店開設
平成10年 秋田支店・工場開設・金沢営業所・福井営業所開設
平成14年 中国泰興市に独資法人丸佐金属制品(泰興)有限公司設立
平成18年 中国・上海CAD室開設
平成19年 建築材料、ステンレス製建具評価書 取得
平成20年 中国・泰興工場 2,640平方メートル新築工場
増資 資本金1,500万円
平成21年 埼玉県戸田市に関東工場開設
平成22年 中国・安徽設計分室開設
平成29年 松原工場敷地内に本社社屋・工場新築

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